![]() ゲスト2番手は、名前なしのバンド。疾風のように表れて疾風のようなパンキッシュな演奏し、疾風のように去っていった。本気か嘘かはわからないが「もしかしたら最初で最後かも」「反省会次第」という事 で、次にいつ観れるのかは不明だが、どうもVocalは、元CHHの方だったような。 ![]() |
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| 叙情的なSEでCOCOBATが登場するやいなや、会場の空気がもわ〜っと動き始め人間砲弾の襲来が開始され、COCOBATの気持ち良いくらいにゴリゴリバキバキの音は、相変わらずの貫禄さ。その格好良さは変わらない一方、ゲストのBuddhistsonからの 流れの中で、COCOBATを改めて初めて観るような感覚にとらわれた。バンドが複数出るライブというのは、それぞれのバンド1つづつを観るのではなく、トータルで観てみるとまた一層と、それぞれの良さが見えてくるようだ。 |
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![]() photo and comment by saya38 |